湖北のコハクチョウ

2012年1月15日琵琶湖の北にある、早崎ビオトープでコハクチョウの撮影
ビオトープ(biotope)とは、ドイツ語で「地域の野生生物の生息空間」という意味だそうです。
最近、このようなビオトープがあちこちの公園で見受けられるようになってきてます。
ここ早崎ビオトープには、300羽近いコハクチョウがいます
朝9時頃から家族単位で次々に餌場の田んぼへ出かけます。
コハクチョウの飛び立つ姿をカメラに収めようとアマチュアカメラマンが大勢やってきます。
 

 
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